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📱 SNS・スラング

寄り天・寄り底

読み:よりてん・よりそこ

ひとことで言うと:寄り付き(取引開始時)の値段がその日の一番高い(安い)値段になること。

寄り天・寄り底とは

朝一番に高く始まってその後ずっと下がるのが「寄り天」、朝一番に安く始まってその後上がるのが「寄り底」です。

良いニュースが出た翌朝、期待の買いが集まって高く始まり、そのあと売られる「寄り天」はよく見られる動きです。

寄り天・寄り底の使われ方(SNS・株クラ)

好材料で高く寄ったけど、寄り天だった

※ 編集部が作った例文です。実在の投稿ではありません。

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ガチホ、握力、塩漬け、イナゴ、養分など、X(旧Twitter)や掲示板などの投資コミュニティで使われることばです。

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